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宝塚看板工房
施工事例 工事看板
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各種工事看板 左の3つが現在主流の国土交通省タイプ、右の2つが必要に応じて設置する注意看板タイプです。左右の4枚が盤面550×1400mm、中央が盤面1100×1400mmタイプです。
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1100×1400mmの国土交通省タイプ。もっともポピュラーなタイプです。兵庫県のマスコット「はばたん」入り。
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550×1400mmの国土交通省タイプ。こちらもポピュラーなタイプです。
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800×1200mm等、サイズ違いの旧来タイプ。現在でも使用する場合があります。
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街路樹の剪定など、移動しながら作業を行う造園業の方がよく利用されるミニタイプ。作業内容がマグネット式になっています。
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550×1400mmタイプを利用した「営業中」の看板です。道路工事などで店の正面道路が塞がれるときに使用します。写真はロゴを入れた特別タイプです。
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特大タイプの現場看板。盤面が3600×3600mmあります。兵庫県のマスコット「はばたん」入り。
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特注の注意看板各種。山間部など複雑な道路では現場に応じて作成します。
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解除中マグネット付きの工事予告看板です。
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迂回図を示す予告看板。大量に必要な場合があります。
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落石の注意看板。工事看板といよりは道路標識に近いものです。
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A型バリケードに取り付けるフラップ部分。幅員の狭い道路に使用します。
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各種「入らないで」看板。
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ガス管注意のパネル。採掘中にガス管をひっかけないように表示します。
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大判サイズの開発計画のお知らせです。市町村によって書き方が異なります。
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正方形サイズ900×900の開発計画のお知らせです。市町村によって書き方が異なります。
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こちらは取り付けた例です。工事にかかる数週間前からの表示が必要です。
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風致地区内の許可証。場所によって規制が異なり、それぞれの標識が必要になります。
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現場許可証各種。建築現場には必ず表示が必要です。
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何の工事かを近隣住民の方に知らせる建築内容表示パネルです。
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